我が家の海水魚水槽には、以下のタンクメイトがいます。
このブログの主人公、「チンアナゴ」が3匹。
チンアナゴのお友達、「ニシキアナゴ」が2匹。
みんなの人気者、ニモで有名な、「カクレクマノミ」が2匹。
この水槽の暴君、「フレームエンゼル」が1匹。
いつも暴君に追いかけられている、「レモンピール」が1匹。
いつもマイペースな、「プテラポゴン・カウデルニィ」が1匹。
隠れたアイドル、「オヨギイソハゼ」が5匹。
いつも、暴君の体のお掃除をしてくれる、「スカンクシュリンプ」が2匹。
脱皮の抜け殻がすごくリアルで、いつも死んでいると勘違いする「トゲアシガニ」が1匹。
夏の海水浴場の岩場で採取した、「ウラウズガイ」が10匹。
砂のコケをとってくれる、「マガキガイ」が2匹と、「リュウキュウムシロガイ」、「アツムシロガイ」、「シイノミヨウバイ」が多数。
いつも、ゆらゆらしている、「ナガレハナサンゴ」と「コエダナガレハナサンゴ」。
カラの貝があっても、引っ越しをしてくれない、「ヤドカリ」が1匹。
画像がないのですが、このほかにも、恥ずかしがりやの「ランドールピストルシュリンプ」が1匹、「ハナビラタカラガイ」が2匹います。
以上、我が家の海水魚水槽でした。
この水槽は、とても安定していて、一番長く生きているもので4年数ヵ月、一番短いものでも1年とちょっとぐらいです。
後日、この水槽の設備・器具の紹介もしたいと思っています。


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